わかば募金チャリティー
第8回淡路島メバルFISHING

主催
イエローソルトウォータークラブ
協賛
淡路島牛乳、あわび本舗、魚矢、エイトグループ、オーシャンルーラー
オサムズファクトリー、オンスタックルデザイン、カンジインターナショナル、外道無
サイクルショップ・モリトヤ、C.C.Bait’s、シーバイト、ジップベイツ、ジャッカル
TICT、名倉歯研、バスデイ、ハヤブサ、ハリミツ、FishngShop318
フィッシングマックス泉大津店、BetterThanThat、まるまる屋のたこ焼き屋
ヤリエ、ユゲ工房、ユリゾノ技建、吉田保険事務所、ラベルト、YGKよつあみ
協力媒体
GyoNet 週刊ルアーニュース
(50音順・敬称略)
平成22年2月27日14:30〜23:00(大潮)
開会時の天候(曇り・北風4m 気温12.0℃)
参加者159名
「誰でも手軽に入門でき、しかしタックルやテクニック、時合いや潮汐など様々な要因により釣果が激変する奥深さを持ち合わせるルアーでのメバル釣りを、同じ時間に複数の人々が一斉に取り組んだら、どんな結果がでるのだろう?」
バンクーバーオリンピックで世界中が盛り上がる中、ここ淡路島でも釣春の訪れを告げる「第8回淡路島メバルFISHING」が開催されました。年々参加者が増えてきている本大会、8回目を数える今回は募集開始からなんと3時間弱で定員の100名に達し、急遽翌日に募集を締め切るという、これまでにない盛況となりました。メバルという魚を釣る面白さに、これだけ多くの人が賛同してくれたことに心から感謝します。
さて、昨年に引き続き3人一組の団体戦部門も設置、なんと最終的に43チームのエントリーがありました。そして、これまで第1回大会から続いてきた「キーパーサイズ15cm以上の2匹長寸」を17cm以上と規定サイズをアップしました。つまりレベルが高くなったのですが、キーパーサイズぎりぎりでは本検量にも進めないのが近年の傾向です。目標サイズをクリアするためには、どんな戦略が功を奏するのでしょうか。
史上最大の159名参加で開催された本大会の模様をお送りします!!