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・作者のことば
ハイ、しょーもないですね♪
極限まで腹を減らすってことがほぼないであろうこの時代に、こーゆー作品はナンセンスでしょうか。しかも缶詰だって、六割以上がすでに「パッ缶」ですよ、パッ缶。なのに缶切でキコキコって・・・
私のセンス化石化してますね。うははは。
上京したばかりで親しい友達もなく、途方に暮れるワンルームでの時間。淋しいですねえ・・・ていうか、そこまで腹減らしてどうするってことですよね。時間とお金は正しく使いましょう。うんうん。
話が逸れましたが、こちらは本当は、1000文字に収めるつもりで書き始めたものでした。でもやはり力量不足が顕著に現れてしまい、とほほです〜・・・1328文字になってしまいました・・・
短けぐまどめるって、こたに難儀だごどだったなだが!(思わず地元方言→(訳:短くまとめるって、こんなに難儀なことだったのか!))!
うう・・・今後も、この1000文字を目安に短編を書き繋いでいきたいと思いますです、ハイ・・・
それにしても、短編にしようとするとどうして現代風になるんだろう。ファンタジー短編を敬遠しているわけじゃないんですけど・・・
じゃ、次回はファンタジー短編でいってみましょかね。多分。
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