・公開しているToolの使い方紹介
・各種Toolのアドレスへ行き、『ダウンロード』を選択する。
・解凍していつでも使えるようにしておく。
・解凍した場所のexe(実行ファイル)を起動させる。
・一度実行すると『backup』フォルダが同階層に出来ます。
一世代前のセーブデータを自動でバックアップしているので復旧に使用出来ます。

・メニューのファイル(F)→開く(O)の任意のセーブデータを選択する。
・ファイル読み込みダイアログが表示される。
・任意のファイル名を選択する。
・ファイル読み込みダイアログの『ファイルの種類』を選択する事で
さまざまな形式のセーブデータを読み込める。
・各種Toolのアドレスに記載してあるので参照の事。
・エラーが出るよという方は以下Q&A参照の事。

・1キャラクタ毎に設定出来る項目。
・各種設定変更後、緑の項目内に存在する『決定』ボタンを押す事で
変更内容が反映される。
・ステータス/数値のリストビューは数値部分を選択→再度クリックする事で
個別に数値を入力する事が出来る。
※ダブルクリックではない。
・全体として設定出来る項目。
・実行したい項目にチェックを入れると保存時に反映される。
・リストボックスから入力した数値は『決定』を押す事で保存される。

・まとまった設定値を変更出来る項目。
・チェックボックス付きリストの場合、
右クリックでリストの選択をサポートする機能が付いている。
・ShiftとCtrlと併用も可能。
・データの変更が完了したら、
・メニューのファイル(F)→保存(S)を選択する。
・ファイル書き込みダイアログが表示される。
・任意のファイル名で保存する。
・セーブデータが正しくないか、未対応形式です。
・セーブデータをUPまたは送付頂ければ対応出来るかもしれません。
・上記説明をもう一度ご覧下さい。
・それでもわからなければ掲示板やメールにてご連絡下さい。
・不用意に他のファイルを開けないようにセーブデータに含まれる固有の
値をチェックしています。
パソコン内のデータは全て0か1で構成されています。
多くの場合それらは固有のセーブデータを表す一意の語句として、
セーブデータに格納されています。
セーブデータに上記値が含まれているかの有無を対象のセーブデータであるかの
判断に使用しています。
よって読み込めないもの=(イコール)改造不可のデータとなります。
・セーブデータのチェック方法に違反した保存形式になっていると思われます。
・ネットで情報を集めてから再度保存し、実行してみてください。
※ヒント:非圧縮形式で保存
・UIを作るのにもパワーが必要なので、現在作成していません。
・生温かく対応されるまで見守って頂きます様宜しくお願いします。
・まだ未実装であったり、そもそも実装する事を忘れている可能性があります。
・要望は大歓迎ですので、掲示板やメールにてご連絡下さい。
・設定値の情報をどこに反映させるかが分かっていても名称が分からない場合があります。
・『不明***』としてリリースして、解析に協力させて頂いている場合が多いです。
その際は皆様ご協力宜しくお願い致します。
・Tool使用による影響であったり、そもそもToolの不具合の可能性があります。
・不具合はなるべく改修したいので、掲示板やメールにてご連絡下さい。