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更新さぼってこんな本読んでみました。 解像度については記載はありませんでしたが1箇所、興味深いと思ったのは 高調歪について A)鈍い音 | | | | | | B)鋭い音 | | | | | | だそぉです。 周波数に応じて この様な成分が変わるのが 音質という事なのでしょうか?(;_;?) 本年もどぞ宜しく<(__)> |
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wiki ISO226改正 |
「ラウドネス効果」だと思っていたのですが「等ラウドネスレベル曲線」でした( ̄▽ ̄;A Loudnessと言えばCrazyDoctorというイメージなのですが(^^;ヾ(−−;)知らねぇってそんな大昔の!! 「今更かよ」とか言われそぉですが耳は音量によって感度が変わるという事です。 音量が減ると低域は顕著に、高域もそれなりに感度が悪くなりますが 2kHz〜4kHzくらいは少し敏感みたいです。 「耳は人の声に敏感」という話しをどこかで聞いた事がありますが、 少し高めの声が好きなのかも。私はハスキーな女性voが大好きですo(^o^)o 歪成分のある女性voに惹かれてしまうのは種の定め?(^^?) 感度と言えば、少し前に話題になったモスキート音なんてのもありますね。 年齢によって耳の感度は落ちるらしいですo( __)o 何が言いたいだよ!! 私の傾向として 「低音量&女性voが好き」と、なんとなく感じていた「低域の聞き分けが苦手」 というのは、耳の構造によるんだなぁと種の限界を感じた訳です( ̄▽ ̄;A |
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犬より猫の方が耳が良いそぉです。 猫:60Hz - 65kHz http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%82%B3#.E8.80.B3 犬:40 - 47k Hz http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%8C#.E8.81.B4.E8.A6.9A どんな風に音が聞こえるのでしょ?うらやましいです( ̄¬ ̄) ちなみに犬笛は30kHzだそぉです。 昨日のTVでは、可聴域は静かな所に住んでる人の方が保たれていると やってました。 ちょっと驚きだったのは耳は24時間休まないそぉです。目は寝るときに 瞑るけど耳はそのまま。寝るときも静かな環境が良いみたい。 やはり消耗品です。お大事に!! ふと BA型の構造って耳に似てる気がします... |
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2chピュア板にそのままって感じのスレがあったりします。 すんません、ドンシャリってどういうことですか? 私の中では「ドンシャリ=悪い音」なんですけど少数意見みたいです。 イメージとしては ボカボカ、ジャリジャリ って感じです。ちょっと強調し過ぎの様な気もしますが( ̄▽ ̄;A ブーミーというより締まらない低音。ミュートしてるバスドラでは無く、 弛み過ぎたバスドラ。キツイというより共振している様な高音。 シャリつくは悪い表現。ギターの音はウォームな物が良い(偏見120%)。 をぉぃ変な音まざっとるぞ・・・えっΣ( ̄□ ̄;) みたいに思っていたのですが、この頃は... 「ドンシャリ=低音と高音を強調した音=そんなに悪く無い音(良い音?)」 みたいな扱いみたいです。周波数特性を表す物でも無いと思っていたのですが、 これも時流なのでしょう・・・ またこのスレですが「厨」が付く言葉で面白い物がありました。 フラット厨 原音厨 ドンシャリ厨 ダイレクト厨 ← コレ 私はダイレクト厨に近いのかもしれません。至上主義では無いですし、 押し付け様とも思いませんけど( ̄▽ ̄;A ちなみに、この場合の原音は「=ソースデータの再現」だそぉです。 誤解の元の様に気もしますが・・・ 原音再生ができない認識はあるみたいです。よかった。よかった。 前にも書きましたがEQをいじるのはあまり好きではありません。 音を壊す〜もあるのですが いじり始めると泥沼です。 同じミュージシャンでも 曲やアルバムが変わればEQいじりたくなるし、 ミュージシャンが変われば当然変えたくなります。 一時期そんな頃があったのです。EQいじらないと聞けない・・・アホo( __)o 不毛なので止めました。脳内変換します。 蛇足的に PAで帯域をいじるのはパライコです。グライコはハウリング防止用です。 多分ですけど・・・違うかな( ̄▽ ̄;A 少し涼しくなりましたね。暑いわ熱いわ忙しいわで何もできていません。 何か作りたいなぁ・・・o( __)o |
| chchkwav.zip |
テスト信号をefu氏のWaveGeneで作っていたのですが 左右のチャンネルチェック用の信号を聞いていた時にサイン波だけでは分かり難く感じました。 「ひだりで〜す」とかしゃべれば分かり易いかな?(・・?) 音声合成・・・か? google(音声合成)・・・をぉ、ペンタックスのHARUKAさん、すごいですo(^o^)o 英語音声もすごくネイティブです。 でもβとは言え市販品の出力をループバックで録るのもマズイですよね(−−; フリーで行きましょう。 アキ氏のakJ Speechtoolsで作ってみました。舌足らずなのがたまりません( ̄▽ ̄;A いかがでしょう?(・・?) ボリューム、大きいかもです。ご注意ください<(__)> |
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すっかり忘れていた2x2擬似定(つーばいつーぎじてい)検証ユニットです。 デジカメの画像を整理してたら出て来ました( ̄▽ ̄;A 大和氏の4連擬似定で使用するボリュームは言葉の通り4連ボリューム(ロータリ式)です。 使うとしたら・・・
音が良いと言っても100kのボリュームに\3,000-は出せません(;_;) そこで「2連スライドボリュームなら横に並べれば4連じゃ〜ん」とやってみました(^^; 使用したのは・・・ ALPS製の2連スライドボリューム RS30112A10K 10k(A) \680-×2 三栄電波価格 感想としては ・重厚な音です。 ・音量が小さい方が良いのかな?思っていたのですが12時以降が良い感じです。 (T型の意味が・・・o( __)o) ・100円ボリュームよりは良い音です。 ※ミニデテントすら聞いた事はありませんがL型で使っても良い音です。 ・気に入らん!!と思ったら後段を外してショートすればL型です(^^; 検証用なのでハンダ付けはせずにICソケットを使用しました。 ひねれば色々なボリューム形態の検証ができますo(^o^)o (禁断の(?)ボリュームパラとかもできます。π型も面白いかも) 信号配線に黄色、白を使用するのは5色セットの電線を購入したからです。 黄色、白は余りそうなので多用してます(^^; |
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AudioDesign 同社ブログ |
ふと・・・アッテネータフリーク(?)としてパッシブプリが気になりました(^^; google(パッシブプリ)。トランス式なんてあるんですね。ちょっと聞いてみたい・・・ google(パッシブプリ 回路図)... 「パッシブプリに回路図いらんやろ!!」 と声が聞こえそぉですが、ついこんな検索をしてしまいます(−−; で目に止まったのがこの会社のブログ。 高調波歪の不思議、 アンプの歪成分のFFTスペクトル解析、 アンプの実装状態での歪率をチェックしてみよう。 歪成分のFFTなんてできるんですね。面白いです。他にも色々面白いのですが・・・ 爆笑したのが車の走行性能が悪いのはハンドルのせい?。 自社の製品を否定しまう所が・・・となぜか共感しました。信じたくなりました(^^; 出張先で真夜中にこんなの書くなよ俺!! いゃぁ面白かったのでつい・・・(−−; |
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h-naviへ h-naviへ |
(カタログは総合になったので製品情報からどうぞ) なんかこのロータリスイッチ、どっかで見た事があります... google(23接点 ロータリスイッチ)・・・あっ!!これだ。ソフトンでした。 型番見えてるなぁ・・・google(RP7X)...をっ!!発見。東京測定器です。 ポタに組み込める様なロータリスイッチを探していた時に見たサイトでした。 面白そぉな品揃えですが、どぉにも入手できません(T_T) OPAMPはNJM4559Dみたいです。 google(NJM4559D)・・・先頭から面白そぉなサイト発見。 ROOT20の4558の謎に迫る! 4558/4559のデータシート。 構成は?... 私にはよく分からんですが 自作、改造スレで A47トリプルなんて話しが 出てました。No.16みたいのですか?(・・?) 4559で20マソ...半端な巻線抵抗...セラコン...コストって難しいですね。 きっと私の知らない超高性能トランスや超選別された素子を使ってると信じましょう(−−; |
| アムトランス |
ちょっとお気に入りのAMRS抵抗。外国製だと思ってたのですが 国産でした(^^;ここにありました 若松の品揃えは足りなかったのでこれで入手可能ですo(^o^)o そぉ言えば秋葉原にアムトランスがあった様な・・・秋葉原店。 をっ!!「抵抗器のとり扱いも有り」です。突撃〜。 紫「カーボン抵抗ありますか〜」 店「取り扱ってません」 Σ( ̄□ ̄;)━━━━━━ !!通販するしかない様です(−−;聞き方マズッタかな・・・ 淡路町にはあるのでしょうか・・・o( __)o |
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masudayoshihiro.jpの可聴域チェッカの結果です ちょっとインチキしてます。普段使うボリュームだと18kHzちょっとでした。 3倍くらいにするとこれくらいになります。 上の方の音は「ポーポー」ではなくて「ジージー」と聞こえます。 うめ氏が掲示板で「上の方は歪んでる」と書いていたのでちょっと嬉しかったです(^^; まぁ聞こえるのと判別できるのは別だしそれを文章で表現するのは全然別の話しですけどo( __)o この頃やたら耳鳴りがするんで測ってみたのですが変わりませんでした。 安心しましたo(^o^)o 耳は消耗品だそぉです。みなさんもお耳は大切に<(__)> だけではつまらないので有限要素法による中耳の挙動解析の紹介。 NHKかなんかで「ツチ骨、キヌタ骨があるのは哺乳類だけで音に対する処理能力を上げる為に 哺乳類は脳を進化させた」ってやってました。本当かどうか知りませんけど(^^; こんな風に動くのですね。ちょっと不気味。 ちなみに音を電気信号に変えるのは蝸牛(カタツムリ管)の有毛細胞(要は毛)だそぉです。 毛が歳と共に短くなるみたい。人は毛でAD変換しているのですね〜...不思議。 逆に鼓膜がなくても(ある程度)音は聞こえるそぉです。これが骨伝導。 骨伝導、カナル型イヤホンの敵です(−−メ) 正に戯言って感じの内容・・・o( __)o |
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直リン
(退避) |
随分と前の話しですがSijosae氏のBBSを漁っていた時の話しです。 [製作期] ハース万歳(HSMS) Amp - ver 1.1の片隅の画像を・・・ をぉぉぉぉぉ(゚◇゚lll)━━━━━━ 天才!! と思いました(^^; No.10の熱結合配線に満足していた後だっただけにショックでした。 場所をとるので私は採用しましせんでしたがSimpleClass-AB-Iを作る時にはいつもこの配置を思い出します。 Sijosae氏の画像ボロボロですね(;_;) 退避はマナー違反ですがこの画像は捨て難いです。ごめんなさい<(__)> ちなみに私はSijosae氏のサイトの内容は全部退避して翻訳してあります(^^)v |
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アッテネータの計算方法 合っているかはわかりません。それらしき物で妥協したという感じ。 |
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はしがきの「やさしいことをやさしく」に惹かれて購入しましたが目的の物と異なりました(−−; LCの事ばかりです。Rの事は少しだけ...全然わかりません(T_T) |
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Rだけの計算がしたいんだよ〜(T_T) 電子回路の計算式さんのソース・・・今ひとつ解りません(T_T) MAXIMの75Ω測定用CATV最小損失パッド ・・・やはり抵抗値からインピーダンスは求まりません(T_T) TEMCOMさんの Notice RadioCalc - dBCalc。式キター!! MAXIMの検算はOKです...ん?でもなんか理解できない式...私っておパカ?(;_;?) で氷解したのが CV CHEMANDY ELECTRONICSのMatching Pi Attenuator Calculator。 MAXIMの検算をしてもぴったり。これなら理解できますo(^o^)o |
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入力→ ←出力 ┌→R1┬─→┐ │ │ │ 前Z R2 後Z │ │ │ └───┴──┘ |
ポイントは ・入力インピーダンスは前Zを除いて後Zを含める。 ・出力インピーダンスは後Zを除いて前Zを含める。 言われて見れば当たり前...(−−; 説明は面倒なのでL型で... 入力インピーダンス=R1+1/(1/R2+1/後Z) 出力インピーダンス=1/(1/R2+1/(R1+前Z)) 普通の直列、並列の式です。単純・・・(−−; 前Zを0、後Zを∞なんて置くと式が簡単になったりするみたいです。※ここら辺が混乱の原因みたい。 交流だからと言って二乗・平方が必ず必要という訳でも無いみたいです(Rだけですから)。 ※本当に良いのでしょうか?(・・?) これでL型、T型、π型の計算もパッチリだぜ(^^)v傾向も把握したぞo(^o^)o さてと残るはブリッジT型と・・・ん?・・・解ら〜ん(T_T) googleしてもブリッジT型ってやたら情報少ないです(T_T) あ〜〜〜〜〜〜〜〜もぉ限界...o( __)oパタ 初心者スレで聞きました(−−;で教えて貰ったのが デルタ・スター変換(google実行!!) 教えてくれた方ありがとう<(__)> ブリッジT型って分圧が2回起こるんですね。 調べてる途中で「音が悪い」という評価を見かけましたがそんなのが理由なのでしょうか? 計算はできる様になりましたが私の欲しい物(2連ボリュームで置き換えて面白い物)では ありませんでしたo( __)o ちなみに日本語だと橋絡型と言うそぉです。 やたら顔文字多いですね・・・でも泣いた数はこんなものではありません(−−; |
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若松通商にて理研の1/2WリケノームRMGを買いました。 |
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海神無線にて東京光音の1/2W抵抗とDALEのCMF-55を買いました。 |
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千石電商でカーボン、1W酸金、1608チップ抵抗を買いました。 チップ抵抗は....泣きそうな大きさです(;_;) |
| 撮影漏れ |
桜屋電気でXICONのカーボンソリッド抵抗、DALEのRN60(金皮)を買いました XICON・・・なんて読むのでしょう?(・・?)じこん? |
| ニッコーム(株) | ・・・ | プレート抵抗とか作ってるみたいです。 |
| コーア株式会社 | ・・・ | 正式名称はカタカナだったのですね(^^; |
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DALEのNS-2Bを使ったおかげで精神的に窮地に立たされています(−−; 高級抵抗を扱っているメーカのHPを調べてみました。 ※知識が無いので若松、海神無線で扱っているメーカ+αです。
スケルトン抵抗って商品名じゃないと思っているのですが...合っているのでしょうか?(・・?) |
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秋葉原でお買い物しました。 海神無線にてDALE製NS-2B。巻線抵抗という物です。1個500円!!π型アッテネータで6個分。3,000円!! 心臓止まりましたo( __)oパタ GARRETTAUDIOのNS-2Bの抵抗値は妙な値(MIL規格?)なので知ったかで海神無線のおじさんへ「19.1Ωと90Ωくださいな」と言ったら「そんなもんあるかぼけ〜」とは言わず「そんなのないよ規格物だから」と優しく一覧表を見せてくれました。 あれれ?(・・?)なぜか見慣れたE24系列の値の様な物が...メキシコ製はE24系列なのでしょうか?(・・?) まぁ深く気にせずNS-2Bげっとですo(^o^)o 三栄電波にてアルプス製スライドボリューム2連10kAカーブ。 2個繋げると4連です(^^;これで4連擬似定も安価にできます。 妙にスライドする感触が気持ち良いです。 今日のご店主は若返っていて優しいお姉さんになってました。娘さんでしょうか?謎です(・・?) 後は若松でニッコームの抵抗とマイクロボリューム。あぼ電気でRK9の10kAと20kA。鈴商でマイカコンを買って来ました。 マルツにも寄りましたが新型(?)の3.5mmジャックは売り切れでした(T_T) |
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左上から右へ@、A、B 下段も同様にC、D、E @〜Dは基板用、Eはパネル用です。 2個目の写真は裏面、3個目の写真はDのアップです。 @、A、Bはプラグを点で支えるタイプ。C、D、Eは面で支えるタイプです。 Dのアップで面で支えるという事が伝わって欲しいのですが... お気に入りのヘッドホンなら@、A、Bは使わない方が良いと思います。プラグに傷が付きます。 どぉしても使いたいならボロプラグで100回くらい抜き差し(慣らし?)してからにした方が無難です。 @埼玉パーツセンターで購入した型番不明品。 これモノラル用です。とても小さいので確認もせずに購入したら...o( __)o 足が3本でもモノラル用ってあるんですね。精進が足りませんでした(T_T 埼玉パーツセンターは埼玉県に唯一あるパーツショップです。 急ぎでICソケットとか普通のDIYショップで無い物を購入してたりします。 専用の駐車場はありませんが店の前に3台くらいなら止められます。 近くにはマルエツもあるので駐車場には困らないですね。 近くの焼き鳥屋さんの軟骨はお勧めです(^^ A共立で購入したマル信無線のMJ-158Lです。 幅広の足は1.5mmの幅です。ピッチも妖しくて2.54mmピッチの基板にどぉしても刺せません。 何か技でもあるのでしょうか?(・・? B共立で購入したマル信無線のMJ-156Lです。 幅広の足は1.5mmの幅です。ピッチも妖しく2.54mmピッチの基板にどぉしても刺せません。 何か技でもあるのでしょうか?(・・? C共立で購入したマル信無線のMJU-3XFです。 π型アッテネータプラグで使用した物です。普通に使えます。 足の幅は1.0mmですがφ0.9mmでも無理矢理刺せました(^^; D千石で購入した型番不明品です。HP上にはステレオ・BOX型・S付とあります 幅広の足は1.2mmの幅です。ピッチも妖しく2.54mmピッチの基板にどぉしても刺せません。 何か技でもあるのでしょうか?(・・? E共立で購入したホシデン製のHSJ0857-01-60109です。 パネル用なので〜プラグに使うのは間違いですね。 この中では刺し心地が一番良いです。硬くも無く柔らかくも無く(^^ 基板用だとMJU-3XFですねぇって他に使えるのを見た事が無いのでなんとも言えないのですが... どぉにもチープな部品ばかりです。3.5mmの良さげなジャック無いですかねぇ(;_;) と思ってたらマルツのダイレクトメールでマル信無線のMX-387GLを新規取り扱いだそぉです。 MJU-3XFの半分くらいの幅で足幅も1.0mmみたいです。良いかも?(・・?) ※別に共立からも千石からもマルツからもお金を貰っている訳ではありません(^^; ハズレは引かない様にという事で... 追記 SR-71の音がDrHead(改)より悪いという話しが出てました。真偽は分りませんが... 例の奴も低価格スレでは結構、評判が良かったですからねぇ... SR-71はチップ抵抗だし物量投入したDrHead(改)だと比べるのはちょっと... 逆にその程度の音なら価格設定は高いと言えるかもしれません。 日本でも半額で出せばユーザ総取り?でもパイが小さいから商売としては難しいそぉですね。 例のメーカが改心して超小型を2万くらいで出してくれないかなぁo( __)o 別に買わないですけどね。コピーします(^^; |
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att2.pdf att2.zip |
←これが結果です。att2.zipはエクセルの元ファイルです。 前の物は音痩せ感と合ってない様な気がしたので入力インピーダンスを追加してみしました。 条件等はほぼ同じです。違いは前段、後段とも16Ωとして計算しました。 マーカ(ぽっち)が付いている物が入力インピーダンス、無い物が出力です。 L型の音痩せ感の正体は低ボリューム時に高インピーダンスである事と 金田式の優秀さがよくわかる図になりました。 うめ氏の「考察1 ボリューム・アッテネータの方式」にある様に12時より上なら金田式よりL型の方が優秀です。 アンプ製作としては低ゲイン高ボリュームなのかもしれません。その方が音が良いですから。 私はポタ用なので結構小さい音が常用です。 ゲイン、ヘッドホン、使用方法。ここらのバランスでボリューム回路も選択する 必要がありそぉです。 sino式擬似定改(仮称)は不思議なプロットになりました。音が想像できません。 ※とこ氏の情報によると低音が良い感じだそぉです。 4連擬似定にマーカが無いのは入出力のインピーダンスが一定の為です。 さすが擬似定o(^o^)o でもちょっと全体的に高インピーダンスなのがo( __)o 随分と時間が掛かりましたが各ボリュームの特性と弱点が分った様な気がします。 結構単純な事で改善できそうな予感です(あくまで予感ですよ(^^;。 ※年末からずぅっと交流の本とインピーダンスの本とエクセルくんとお友達でした(−−; おまけつまらないですか???(;_;? |
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att.pdf att.zip |
←これが結果です。att.zipはエクセルの元ファイルです。 最初に断っておきますが信憑性は50%程度と思って下さい(−−; 壱庵氏のレポートとは符合するのでVol(1)L型と4連擬似定インピーダンスについては合っていると思いますが他の物はよく分っていません。 計算はπ型アッテネータプラグでお世話になったCV CHEMANDY ELECTRONICSの Matching T Attenuator Calculatorの式を参考にしました。 ボリュームのデータはSijosae氏のALPS Volume Pots Test ResultsのRV24のデータを使用しました。 コメント
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アドレスを紛失していたVol(5)の元を再発見しました。sino氏のHPです。 失礼しました。しかも間違ってました。重ね重ねすません<(__)>元はここです。 そして少し下には...あ、アレ?(・・?)T型アッテネータモドキが... ちょっと違うか...結構似てます。世の中同じ様な事考える人がいるのですね。 Vol(5)、正しくはこの様になります。
色々と書きたい事もあるのですが知らない事があり過ぎてお勉強中です(−−; とりあえずπ型アッテネータプラグ良いですよ。ソースが変わった事もあると思いますが久しぶりに音のレベル上がった気がしました。 まだ篭々ですが定数も決まったので部品手配の予定です。 さらに追記。ポータブルアンプ持ち歩いてるやつ集合 Part2にSR-71、Tomahawk、Go-Vibeの試聴オフのレポートが出ましたね。SuperMicroが無いのが残念ですが SR-71が良い様です。聴きたいですね。比べたいですね。高いですねo( __)o |
| 回路コレクション |
Vol(1) ・・・ 普通のボリューム回路です。 Vol(2) ・・・ 金田式だそぉです。 Vol(3) ・・・ PA機器で使われた回路だそぉです。 Vol(4) ・・・ PA機器で使われた回路だそぉです。 Vol(5) ・・・ Vol(FakeFixed) ・・・ 大和氏の擬似定インピーダンスです。 Vol(FakeLog(A)) ・・・ 一庵氏のインチキAカーブです。 Vol(FakeLog(B)) ・・・ 一庵氏のインチキCカーブです。 P,L Pad,L Pad(easy)・・・ボリュームを代替するアッテネータです(非定インピーダンス)。 T,Bridge-T,H,Pi,O ・・・ 定インピーダンスアッテネータです。 H型はT型を平衡化した物だそぉです。同様にO型はpi(Π)型を平衡化した物。 壱庵氏のΓ型は音量調整用では無いので割愛しました。 英語版のソフトを使用しているので日本語が通りません。超訳内容はご容赦ください。 |
カレントミラー回路
ベース電流補償型
ウィルソン型
高精度ウィルソン型
トランジスタをダイオードとして使用する場合の接続方法です。
簡易型カレントミラー
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ALPSの9型ボリュームです。o(^o^)o 何を今更という感じかもしれませんが全然見つける事ができなかったもので... 2ch電電板の「【部品屋】電子パーツ屋総合スレ 4店目」で聞いたらラジオーセンター2Fのあぼ電機にあるよと言われたので本日はアンプ作らずに買い物に行ったら...ありますよぉあるじゃないですかo(^o^)oゲットです。はっぴ〜♪o(^o^)o 怖いおばさんのいる三栄電波にはコンデンサを買いに行っていたし階段も見えていたのに上がろぉとは思いませんでした(^^; |
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隣の山本電機にあった4極プラグです。 上が千石の下が山本電機の物です。千石のはハンダ付けが難しそぉで躊躇していたので別のプラグを探していました。分解した写真は下(これも上が千石、下が山本電機で購入した物)。
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NS製のオペアンプ。LM6172です。 通販でもあったのですが普段使っていない所だったので若松本社ビル3Fで聞いたら出て来ました。店頭にもないしWEB上にもないし...完全に諦めていたのですがゲットですo(^o^)o 本当は6171の方が電流が流せるそぉなのですが私のケースでは無理です(−−; |
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AD製のオペアンプAD797ANです。 AD製物は持っていなかったのと高級品の音を聞いてみたかったので買ってしまいました。若松本社ビル3Fで購入。 その他もろもろ。今日だけで大1枚飛んで行きましたo( __)o シングルだからなぁ差し替えただけでは聴けないし...o( __)o |